ポケット名簿

Feature: 変更履歴管理

「誰が、いつ変更したか」全て記録。引き継ぎも安心な名簿運用。

「いつの間にかデータが書き換わっている」「前任者が退職して、なぜこのフラグが立っているのか分からない…」そんな名簿管理のブラックボックス化を防ぎます。ポケット名簿は全ての更新履歴を自動で記録し、チーム利用を安全に支えます。

名簿の共有で、こんなお悩みありませんか?

1

謎のデータ書き換わり

複数人でExcelを触っていたら、気づかないうちに住所や区分が変わっていて、誰がなぜ変更したのか追跡できない。

2

担当交代時の引き継ぎ地獄

事務員の退職や役員の交代時、「どの状態が最新か」「なぜこの条件で抽出していたのか」という背景が引き継がれず、業務がストップする。

3

誤操作への不安

「間違えて上書き保存してしまったらどうしよう…」という不安から、メンバーに名簿の編集権限を渡しづらく、結局一人の担当者に業務が集中する。

ポケット名簿なら、こう解決します

  • 「誰が・いつ・何を」を全自動記録

    全ての追加・変更・削除操作をシステムが裏側で自動記録。人物データごとに「3日前に〇〇さんが住所を〇〇へ変更した」といった履歴をいつでも確認できます。

  • 最新データ(真実)は常に一つ

    Excelのように「どれが最新のファイルか分からない」ということはありません。全員が同じシステムを見るため、常に一貫した最新状態のデータにアクセスできます。

  • 属人化を防ぐ検索履歴

    データの変更だけでなく、「どのような条件でリストを絞り込んだか」も保存。前任者が作っていた複雑な抽出条件も、後任者がすぐにボタン一つで再現できます。

名簿の検索と更新状況を見直せるポケット名簿の画面
🎯

こんな方におすすめです

  • 事務員や秘書の退職・交代が定期的に発生する組織
  • 複数人のスタッフで名簿の入力・更新作業を分担したい団体
  • 「名簿管理_最新版_2026.xlsx」のようなファイル名の乱立に悩む方
  • 名簿の更新作業を一人の担当者に任せきりにしたくない責任者
💡

安全なチーム運用のコツ

更新履歴が残る環境であれば、「間違えたらどうしよう」というプレッシャーが減り、チーム全員で積極的に情報をアップデートできるようになります。ポケット名簿は監視のためではなく、安心して分担作業をするために履歴を記録しています。

名簿の属人化を、終わらせよう。

政治活動・後援会専用の機能を、まずはご自身の手でお試しください。